私は、子供の頃から絵を描いたり、粘土で遊んだりと、学校から帰ったら粘土遊びやマンガを書く事に夢中になっていた時期もありました。
そういう時期は、1ヶ月程度続いたのでしようか。
周期があるようで、外で遊ぶ時は、暗くなるまで帰ってこなかったですし、絵を描いたり、粘土で遊ぶ周期の時は、帰ってきたら真っ先に粘土や紙に向かっていた記憶があります。
そのような周期を繰り返していました。
これが良かったのでしょう、小学校から中学校まで、市の美術展に毎年何らかの形で出品されていました。
これは本題に関係ないですが、人によっては、一人でいられないという人もいますが、今でも一人で何かをするということも、苦にならないです。


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