いやいや、これは面倒なインストールだ。
シックスアパートからダウンロードしたzipファイルを今回用意したmt_testディレクトリに置いて解凍。
●今までMacPortsからコンパイルしたものの上に更に下記もインストール
$ sudo port install p5-crypt-dsa $ sudo port install p5-archive-zip $ sudo port install p5-xml-atom
いやいや、これは面倒なインストールだ。
シックスアパートからダウンロードしたzipファイルを今回用意したmt_testディレクトリに置いて解凍。
●今までMacPortsからコンパイルしたものの上に更に下記もインストール
$ sudo port install p5-crypt-dsa $ sudo port install p5-archive-zip $ sudo port install p5-xml-atom
METAタグとキーワードの挿入位置を変更する方法 – MODx
というよりも、入らないこと自体がおかしいMODx。
で、これをすれば入るようになる。
http://phize.net/resource/modx/metatag.html
参照する。
オープンソースCMSのMODxでは、MODxマネージャの「リソース」→「METAタグとキーワードの管理」で登録したmeta要素の属性値とキーワードを、「ドキュメントの作成/編集」→「META キーワード」タブからドキュメントごとに設定することができます。設定したmeta要素の属性値とキーワードは、head要素の開始タグの直後に自動的に挿入されますが、プラグインとスニペットを作成することによってmeta要素の挿入位置を変えることができます。
現在のMODx(0.9.6)では、head要素の開始タグ内に空白文字がある場合や属性が指定されている場合に、METAタグとキーワードの自動挿入が機能しない不具合がある。なんらかの原因でmeta要素の自動挿入が機能しない場合も、この方法で解決することができる。
今回の場合はアコーディオンメニューを作っていたときだけ。
margin-right: auto; margin-left: auto;
を使用したら、右へずれておかしなことになった。
#accordion {
list-style-type:none;
background-color:#FFFFFF;
color:#000000;
text-align: left;
width: 170px;
text-indent: 8px;
margin-right: 10px;
margin-left: 10px;
}
のように、
margin-right: 10px; margin-left: 10px;
に数値を入れてやったら解決した。
他のものはOKなのに、なんでだろう?
MODxサイトの404ページを作った。
中身は404画像とWayfinderを使ってちょっとしたサイトマップをつける。
エラーページへのリダイレクトはグローバル設定のエラーページの部分に作ったドキュメント番号を入力。
存在しないページへ行くと404ページへ行ける。
以下はCSSの設定。
Wayfinderの出力されるタグはulとliの組み合わせなので以下に設定。
リストマークは三角を作った。
/*-- siteMap --*/
#wf ul {
list-style: none;
}
#wf li {
background-image: url(/MODx_DN/assets/images/bullet_11x8.gif);
background-repeat: no-repeat;
background-position: 35px 0.4em;
text-align: left;
padding-top: 0;
padding-right: 0;
padding-bottom: 0;
padding-left: 50px;
color: #000000;}
MODxで作成したサイトにAjaxSearchを設置する。
元々入っていた物より新しいバージョンが出ているので、それをダウンロード。
現時点での最新バージョンは1.8.3。
ちなみにこのAjaxSearchのjQueryのバージョンは1.2.6。今回使ったスムーズスクロールと同じで良かった。
で、とりあえずassets/snippets/ajaxSearchの中に古いバージョンを追い出して新しいバージョンを入れる。
検索窓の欲しいところに
[!AjaxSearch!]
と書き込む。