メインMacをSnow Leopardにしました。

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Adobeのアプリケーションが使えるか使えないかで気になり続けていて、なかなかアップグレードできずにいましたが、

調べてみると何とかなりそうだったので、メインMacをやっとSnowLeopardにしました。

SnowLeopard自体は1年ほど前に購入してあったのですが、

Lionの話が出てくると、いよいよLeopardもアップグレードしないといけないと思いつつ、踏ん切りがつかずにいました。

おそらくLionには当分しないと思いますが、時代は変わっていくのである程度のところで踏ん切りはつけないと。

AdobeのソフトはCS3を使っている訳ですが、やっばりCS5.5にしないといけなさそうですね。

WEBもHTML5になっいきますし、それに最初から対応したものに変えた方が作業効率がいいのは言うまでもありません。

さすがにアップグレードした後に最初にAdobeのアプリを立ち上げるときは緊張しました。

「起動してくれよ!」ってお願いしてましたから。

今回、OSアップグレートは上書きインストールしました。

メインiMacは結構古く、Leopardのインストールメディアが入っていたモデルで、Tigerがプリインストールされていたモデルです。

なので、iPhotoなどのAppleのアプリをTigerのメディアから持ってこないといけない、

Adobeのアプリが心配、iPhotoに入っている写真データのバックアップなど大変、

その他今の環境を今は壊したくなかったので、クリーンインストールはしませんでした。

次にMacを買う時に、メインMacをクリーンインストールして、きれいにしたいと思っています。

 

実際のインストールですが、上書きインストールをする前に、いつでもLeopardに戻せるように、

最後にTimeMachineでバックアップをとっておきました。

インストールディスクを入れてインストールボタンをクリック。

50分ほどかかりました。

宇宙の色が明るくなったようです。

ちょっと明るすぎる感じもしますが、それも慣れでしょう。

あとはソフトウェア・アップデートをして、とりあえずこれで様子見です。

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